小雨と君 平假名歌词

小雨と君 平假名歌词

さくらのいろに そめられるきみきょうもひとりなにをおもう がんじるきづいてでも一つだけ かなえるならばきみのてをぼくにあづけだれよりもたいせつにぎるひかり とどけてきみのめにえがおだけしかみえないようにこさめがまぶちをぬらすまえにさよなら きみだけにいわないこれからのそら ひろくたかくてきみのはかない ちいさなゆめをどこかに すいこまれそうになる「なにもかわらないでね」ふるえるながらいったことばすきなきせつといろにこのみひかり とどけてきみのめにえがおだけしかみえないようにさよなら きみだけにいわないこさめがしせんをぬらすまえにあれからよんどめのはるはずっとちらずにこのきもちきづいて「さくらことしもきれいだね」ぼくはそっととなりでかささすだけすこしぬくもりをくださいきみのよこがおをみつめていたゆめのなかにでてこないであさになることがこわいんだから